没個性就活生になろう!

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私は就職活動を通じて、就活生のガクチカ(学生時代に力を入れたこと(学業以外))での共通点を発見した。

この記事を読んだ方々には、ぜひぜひ没個性な就活生になってもらいたい。ということでこの記事を書いている。

以下の台詞の記号部分を埋めたエピソードを集団面接で語るだけで君も没個性就活生になれるぞ!

「私は、◯◯(なんかの集団)に属しており、仲を深めるため、△△(飲み会、イベントetc)を企画しました。」
聞いてる側としたら、あまりにもみんな話が似ているために区別がつかなくなったり、
「お前、そのナリで幹事とか嘘ついてんじゃねぇよ」とつっこみたくなったりもするが、
無難な就活生にはなれる!…多分!

変わった集団に属していたり、その集団が素晴らしいことを成し遂げていないと本当に見事な没個性就活生になれるぞ!

…と冗談はここまでにしておいて…
皆が皆、このような語り方をするのは、
・私は社会性があり、大学では孤立していない
・チームで何かを成し遂げることができる
といったことをアピールするためなんだろうけど、協調性アピールする話多すぎぃぃぃ。
そりゃ、会社に入るってことは集団で仕事をしなければならない。そのため、協調性があるなんていうのは人間として最低限必要とされていることで、わざわざアピールするのってどうなん!?

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YAMAHA

投稿者: YAMAHA

仕事・趣味・美容の三点を爆裂に頑張る女子のブログ。 会社や社会に対してキレがちです。

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