写真写りを良くするためのトレーニング

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絶対に写真写りを良くしたい!ということで
自分でトレーニング方法を考えてみました。

希望としては、自分が写っている全ての画像に満足できるようになりたいです。

女優さんの笑顔を真似る

女優さんは、顔が綺麗なのもありますが、撮られ慣れているのもあり、
口が上がっていて、鼻も広がらない、とても綺麗な笑顔を作る方ばかりです。

まずは、お手本の女優さんの画像と自分の顔を鏡で交互に見ながら
できるだけ似たような表情が作れるように練習しましょう。

自分の写っている写真をよく分析する

例えば、口角が上がっていないならばそれを意識することも大切ですし、
姿勢が悪いとか髪の毛がかかって顔が暗くなっていることが多いなど。
学ぶことはたくさんあります。

不細工に写っている写真を見返すのは辛いことですが、自分の顔や自分の写りの良くないポイントを客観的に理解することは大切でしょう。

一人で顔変え10面相

ガキの使いで以前、「顔変え20面相」という企画がありました。
表情筋のトレーニングになりそうだし、表情豊かになれそうだなと見ながら思いました。
どんな企画かと言うと、音に合わせて一人で顔を20回変えるというものです。
でも、私は芸人でもないので10面相で充分かなぁと思います。
(自信のある方は20面相でもいいと思うんですけどね)

できたら、表情はかぶらないほうがいいです。

表情のバリエーションがない!10面相もできない!という方は、ドラマを見ているときに女優さんの顔に注目して真似してみて表情のバリエーションを増やしましょう!
私のおすすめは、失恋ショコラティエの石原さとみさんです。
表情豊かなモテる女になれそうだと思います。

あぁ、それにしても石原さとみになりたい…

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YAMAHA

投稿者: YAMAHA

仕事・趣味・美容の三点を爆裂に頑張る女子のブログ。 会社や社会に対してキレがちです。

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