文章が書けない人向けの雑記ブログを書くコツ

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ブログを初めてまだ少ししか経ってませんが、最初の方よりかは量が書けるようになった気がしています。

そこで文章がなぁんにも思いつかない書けないよぉとう人向けに雑記ブログを書くためのコツを書こうと思います。

書けるようになるコツ

1.思っていることを何でも書いてみよう!
犬はどうして可愛いのかっていう疑問でもいいし、テレビ番組が面白かったらそれについて書くのもいいでしょう。
本当に何でもいい。愚痴でもよければ、今日の晩ごはんについてでもいい。
一番大切なのは、自分が思ったこととなぜそのように思ったのかという理由を書くことです。
例えば、読んだ本が面白かったらなぜそれが面白いかを考えて、きちんとした文章にする。それってすっごく楽しそうだと思いませんか?それに、めっちゃ頭良くなりそう!←この文章が頭悪そう!

読んでる人は、あなたが専門家だってことを期待して読んでる訳じゃない。ただのブログをやってる一般人だという認識です。大したこと書けないからとか考えずにとりあえず書きましょう。

2.タイトルだけでも考えれたら作り出せ!
私は、ぱっと書きたいネタが思いついたらEvernoteにノート作って書き出してます。

で、大抵書き出すと良くても300文字くらいしか書けません。でも、文字数が少ないからといってそのノートをボツにしたりはしません。後から、さらに思いついて書き足すことが出来たり、文字数少ないネタを複数足して一つの記事に出来たりするかもしれないからです。私は、書きかけのノートが常に複数個ある状態です。

3.書けたらとりあえず投稿しちゃえ!
そこそこの文字数書けたなぁって思ったら、とりあえず投稿しちゃいますね。綺麗な文章を書こうとか、構成を工夫しようとかあんまり気にしない。後で訂正できるから。
ブログ読んでる人は金払って見てないんだし、「糞文読ませやがって金返しやがれ!」とか言わないです。(有料で書いてる人はごめん)
記事数が増えてきたら満足感が増してやる気が出てくる!(ような気がする!)ガンガン書いてどんどん投稿しましょう。

訂正はしたくなったときにしたらいい!あとで自分の記事を読み返して「うわー!恥ずかしいな。直したいな」って思ったら直そう。投稿する前に直したら、あーでもないこーでもないって直してて嫌になるし、結局投稿しないってことがあるから、私は文章が多少おかしくても投稿しますね。

4.あえて眠い時や辛い時に書いてみる
私だけかもしれませんが、眠い時に書くというのがかなりいいです。アウトプットの量が増えます。
私は普段だったら「こんな文章わざわざ打つ必要ないな」って思うようなことでも眠たい時だと全部アウトプットしてしまうんです。もう、頭の中垂れ流しという感じです。(しかし、質が良いとは言ってない)
とりあえず書くだけ書きまくって、後で削るなり直すなりすればいいかと開き直っています。まず、アウトプットが一文もないと良い記事も糞も無いですからね。
そしてこの記事を書いている今(午前6時30分)も徹夜明けです。とっても眠いのです。寝ます。
おやすみなさい。読んでくれて有難うございました。

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YAMAHA

投稿者: YAMAHA

仕事・趣味・美容の三点を爆裂に頑張る女子のブログ。 会社や社会に対してキレがちです。

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